【カナダ・バンクーバー】ロハスな街で大人気!キツラノエリアをサイクリング

「キッツ」の愛称で親しまれているキツラノエリアは、ダウンタウンの南側にあります。

4番通りを中心としたエリア周辺は高級住宅に囲まれており、落ち着いた雰囲気。

オーガニック・フードが並ぶスーパーなどありのんびりしたローカル気分を楽しめる。

また、キツラノビーチは対岸にダウンタウンとノースバンクーバーを望む人気スポットで特にサンセット時間になるとカップルでの散歩など賑わいます。

ジョギングロードが整備され、ジョギング、サイクリング、犬の散歩など、地元の人たちが思い思いの時間を過ごしているのがわかります!

また、少し離れた場所にあるジェリコビーチは、地元感もあり、ベストシーズン中のバンクーバーでも、ジェリコビーチの平日は比較的人が少なく、静かなビーチに行きたい方は特にモーニングライドがおすすめ!!

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【カナダ・バンクーバー】ダウンタウンとノースバンクーバーをつなぐ橋ライオンズゲートブリッジを渡るサイクリング

バンクーバーの見どころの一つにノースバンクーバーがあります。

2010年のバンクーバー冬季オリンピックで競技会場として使われた「グラウスマウンテン」や「サイプレスマウンテン」が有名ですが、「ウィスラー」に行く通り道としてノースバンクーバー・ライオンズゲートを通ります。

通勤や通学の交通の大動脈として一日に多くの人が利用する「ライオンズゲートブリッジ」は、車道と自転車道が分かれているため、安全に渡れます。

しかし、自転車道と歩道はシェアなのでスピードの出し過ぎに注意しましょう!

車通勤をしない人はシーバスでノースバンクーバーとダウンタウンを行き来するのだが、帰りはシーバスを利用して違った景色を楽しみましょう!

シーバスは、バスや電車と同じようにリンク社が運営しているため、同じICカードや定期券、チケットが使えます。

また自転車と一緒に乗船可能です。

この機会に、バンクーバーのライフスタイルを垣間見る違った視点でサイクリングを楽しみましょう!

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【カナダ・バンクーバー】イタリア街や中華街、ローカルエリアをサイクリング

自転車のシェアリングが進んでいて利用者も多い、バンクーバーですが、街中には自転車専用道路が舗装されていて地元民は自転車通勤する人が増えてきています!

週末にサイクリングする人も多く、サイクリングコースに行くとフラットで初心者も大変楽しめるコースがいたるところにあります。

バンクーバーはMTBの聖地、ウィスラーが近くにあるのでMTBを楽しむ人も多いですが、近年はロードバイクでロングライドを楽しむ人が増えてきています!

自転車マークの標識や地面の色を分けて観光客にもわかりやすいようになっていますので、訪れた際は是非自転車をレンタルして満喫しましょう!

今回のおすすめサイクリングルートは、中心街のダウンタウン海辺から、ローカルエリアまでを旅するコースです!自転車専用道路を走るので、安心安全に海外でのサイクリングを楽しめるはずです!是非参考にしてくださいね!

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【ロードバイク初心者】100kmロングライドしやすくする方法

ロードバイクを始めたらまず最初の目標が100キロライドにする人は多いでしょう。コツコツと自転車に乗り込めば、いつの間にか100キロライドできるようになっていたという人がほとんどです。

しかしながら、ライディングポジションとバイクフィッティングを見直すことでもだいぶ違いが出てきます。

今一度自分に適したライディングポジションとバイクフィッティングを見てみましょう!

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【カナダ・バンクーバー】世界一美しい公園スタンレーパークでサイクリング

スタンレーパークとは、ダウンタウンの北西に広がる広大な公園で、毎年800万人が訪れるバンクーバー屈指の観光スポットです!

400ヘクタールの敷地の中に、ビーチ、舗装されたトレイルや、カナダ最大の水族館に加え、子どもが楽しめるプール、ミニチュアトレインなどがあり世界の公園ランキングで常に上位に選出されています。

公園には、アライグマ、ビーバー、スカンクなどの野生動物がたくさん生息し、シー ウォールと呼ばれる遊歩道では、サイクリングやランニング、ウォーキングやローラー ブレードを楽しむ人がたくさんいます。

遊歩道は真ん中に線が引かれていて、歩行者専用レーンと、サイクリングやスケートなどで通れる自転車専用レーンに分かれています。ゆっくり歩けば 2、3 時間ほどで回れますが、オススメはレンタル自転車。自転車なら 1 時間ほどでまわることができます。

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【永久保存版】カナダ_バンクーバーでの留学費用まとめ

「カナダはワーホリ先として人気がある国」

そんな事を言われますが、カナダのワーホリ先は複数あり、地域性など不安な事がたくさんあると思います。

たくさんあるワーホリ候補先がある中でカナダを選択した方には、ワーホリ経験者として後悔して欲しくないので、私の経験をお伝えして、皆さまの素敵なワーホリの一助になればと考えてます。

今回はやっぱり気になるお金の事。
留学費用から現地で掛かるお金事情についてお話いたします!

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【カナダワーホリ】経験者が語るメリットとデメリット

カナダはワーホリ先として人気がある国

そんな事を言われますが、カナダのワーホリ先は複数あり、地域性など不安な事がたくさんあると思います。

たくさんあるワーホリ候補先がある中でカナダを選択した方には、ワーホリ経験者として後悔して欲しくないので、ここではそれぞれのメリット・デメリットをお伝えして、皆さまの素敵なワーホリの一助になればと考えてます。

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【MTB】ホイールの基礎知識と専門用語

おさえておきたいホイール専門用語

【ホイール専門用語1】リム

ホイールの最も外側に位置するコンポーネントで、タイヤが装着される部分です。

【ホイール専門用語2】ハブ

ホイールの中心にあり、ここからリムに向けスポークが伸びています。フォークかフレームに装着される外部で軸を中心に回転します。

【ホイール専門用語3】スポーク

ハブとリムを繋ぐ棒状のパーツですが、ハブ側に取り付けられるカギ形状とリム側を貫通するニップルが特徴的な、Jベント方式のスポークが一般的です。

【ホイール専門用語4】ストレートプル方式のスポーク

曲げ加工がされていないもので、基本的には各ホイール専用に作られています。

【ホイール専門用語5】ハブフランジ

ハブにスポークを取り付けるための環状パーツです

【ホイール専門用語6】ニップル

リムにスポークを固定するための小さなパーツです。

【ホイール専門用語7】アイレット

ニップルをリムに固定するためのパーツです。

【ホイール専門用語8】スポーク組み

ホイール製作時のスポークを通すパターンを指し、同じホイールでも、スポークの組み方が違えばライディング時の特性が異なる可能性があります!

【ホイール専門用語9】振れ

ホイールが真円を保っている状態が基本ですが、各スポークのテンション(張り)が不均衡だとホイールに歪みが出てしまいます。

ホイールに使われているスポークの本数

基準となるスポーク本数は存在しませんが、基本的には24 / 28 / 32が一般的な本数です。

また、スポークの素材・太さによって本数は異なります。

スポークが折れてもライディングできるか

お勧めできませんが、走行中にポークが折れてしまった場合、ゆっくり走るなどしてなるべくホイールに抵抗を与えないようにしましょう!

そしてスポーク交換と振れ取りを行えば、致命的なダメージは避けられます。

スポークの素材

スポークの大半はスチール、アルミ製ですが、品質によってホイールの特性は変化します。

バテッド(段付き)スポーク

剛性の必要な部分 / 必要でない部分に応じて太さが異なりますので、剛性と重量のバランスを最適化し、1段のシングルの他に、ダブル(2段)やトリプル(3段)があり効果と価格も変わります。

ストレートゲージスポーク

端から端まで形状が同じです。

ブレーデッド (エアロ” スポーク)

フラットな形状で空気抵抗を削減しています。

スポークの組み方の違い

スポークの組み方が違えば、剛性、重量、耐久性やライディング時の特性も変化します。

組み方は「2クロス」と「3クロス」が一般的ですが他にも組み方はあります。

クロスは「1本のスポークがハブフランジからリムに到達するまでに他のスポークと交差する回数」を指し、回数が変われば、ハブからリムへ向かうスポークの角度が変わり、ねじり方向・放射方向・横方向の応力がかかった際の特性も変わってくるのです。

ホイールビルダーが試行しているパターンは数多く存在

スポーク組みは奥が深く、【重量】【耐久性】【剛性】のバランスが適正でなければならないため、例えばホイールメーカーはリム形状・スポーク数・スポークの種類・ライダーの特徴・ライディングの目的などに応じて様々なスポークの組み方を用意しているのです。

スポークの張力調整

スポークの張力を高くすればホイールの剛性が高まります。

そして、張力を緩めれば柔軟さが増して快適性の向上に繋がるでしょう。

また、最低安全張力値というものがあり、この値を下回れば、ストレートプルのスポークが抜けたり、ホイール全体がバラバラになることもあります。

しかしその違いは、タイヤやフレーム、各コンポーネントのしなりに隠れてほとんど気づかれないレベルなのです!

剛性の高い・低いホイールを求めるなら、張力を調整するより、スポークの材質や組み方を変える方がいいでしょう!

リム、割れていない限り問題ない

MTBは、荒れた道を駆け抜け、岩に接触することは日常茶飯事で、その際にリムが凹むことだろう。大きな凹みだと、タイヤの空気圧が抜けたり、タイヤ脱落を招いたりするので交換が必要だが、ほとんどは割れていない限り大きな問題はないと言える。

ブースト規格

ブーストとは、ハブ幅がリア148mm・フロント110mmの規格を指します。この規格はまだ標準化されていませんが、採用しているモデルは多いです。

29erへ移行するライダーの増加に伴ってホイールサイズが巨大化

ホイール剛性を高めるために幅広のハブが導入され、さらにはタイヤクリアランスも改善され、フレーム周辺にも多くのメリットをもたらしました。

MTBのワイドリム化が進んでいる

この傾向にはいくつかの理由が考えられるれ、一つは、ワイドリムはチューブレスタイヤの接着面を広くするためです。そして、MTBタイヤのワイド化に合わせて、リム幅もワイド化しているのです。

MTBカーボンリム

MTBでもカーボンリムをよく目にしますが、カーボンリムは、カーボンの積層工程でリム形状を調整して、狙っている剛性と軽量性の両立を実現できますが、その反面、カーボンはトラブルの影響を受けやすく他の部分に素材を追加しなければなりません。

そのため、カーボン製リムとアロイ製リムの重量差は実はほとんどないのです。

優れたカーボンリムと低品質なカーボンリムの差

優れたカーボンリムと低品質なカーボンリムの差は耐久性だけではなく、ライディング時の特性にも現れます。安価な製品は見た目こそカーボンらしいですが、積層工程や繊維方向は考慮されていないでしょう。

アルミニウム / アロイ製のリム

アルミニウム / アロイ製のリムは、多くのメーカーがラインナップに加えているため、低価格で手に入れやすいです。

高品質なアロイ製リムの方が、カーボンよりも岩などから大きな衝撃を受けた際もトラブルになりにくいでしょう。

また、アロイ製リムを選んだからといって、必ずしも重量面がデメリットになるわけではありません。

アロイ製リムからあらゆる不要な素材を削ぎ落とし、スポークニップル周辺に特徴的なバルジ(膨らみ)を作ることで、軽量性を両立しているホイールもあります。

【MTB初心者】ドライ用タイヤとウェット用タイヤの違い

ドライ用タイヤとウェット用タイヤの違い

コンディションに合わせてタイヤを選べば、MTBライドはさらに楽しくなりますので、ドライ&ウェット用タイヤの基本的な違いを紹介します!

MTBを楽しむとき、泥だらけの路面を走る機会もあります。こんな時は、ウェット用タイヤです!

ドライ用タイヤ

晴れの日は、ドライ用タイヤを選択しましょう!

ドライ用タイヤはトレッドパターンで、ドライ路面ではトラクションを得るために地面に深くタイヤを食いつかせる必要はないため、タイヤノブが短くなっているのが特徴です。

ドライ用タイヤノブはかなり狭い間隔で配置されていて、ノブの隙間に詰まった砂や汚れを振り落とす必要がさほどないためです。

また、ドライ用タイヤのショルダー部分はより丸みを帯びているものが多く、トレッド中央部からエッジ部分にかけて同じ高さでノブが並んでいます。

転がり抵抗の低減を目的に、ドライ用タイヤは、やや硬めのラバーコンパウンドが採用されている製品が多いのも特徴です。

ウェット用タイヤ

ウェット用タイヤの特徴は、トレッドパターンでひどくぬかるんだ路面に極めて強いです。

タイヤノブは高く、その間隔は離れて配置されていますので、泥を振り落としやすくなりますし、コンパウンドには柔らかいタイプが採用され、濡れた木の根や岩の上などスリップしやすい路面でのグリップ向上につながります。

タイヤの転がり抵抗は増加しますが、ぬかるんだトレイルでは、グリップが優先です。ウェット用タイヤには、トレッドにサイピングがある製品もあり、これはタイヤノブの細かい溝で、滑りやすい路面でもノブが効果的に捩れたり、変形したりすることを可能にします!

オールウェザー(インターミディエイト)タイヤ

インターミディエイトとも全天候型タイヤのことです。

ウェット対応型であり、ドライ対応型でもある万能型タイヤです。

トレッド中央部のノブ高さを抑えて転がり抵抗を減らしている一方、エッジ部分によりアグレッシブなノブを用意して、コーナーでの食いつきを高めています。雨のち晴れの日でライディングする場合なら、いいでしょう!

【完全版】カナダ・バンクーバーの人気観光地スティーブストンに潜入!

バンクーバー地域であまり知られていない観光スポット、スティーブストンはリッチモンド市にあり、春から夏にかけて特に賑わう。その魅力をまとめてぜひ参考にしていただきたい。

日本にも縁がある街「スティーブストン(Steveston)」

バンクーバーのダウンタウンから車で約30分、バスなら約1時間のところにあり、リッチモンドの南西、フレーザー川の河口あたりに位置している。

港町として知られるスティーブストンには、約10万人もの人が暮らしてる。

港にはたくさんの船があり、その周辺にはパティオのあるレストランが多く並んでいる。

100年以上前に日系人が初めて移民した場所

スティーブストンは、100年以上前に日系人が初めて移民した場所としても知られている。

鮭漁と缶詰加工業を軸に生計を立てていた日系人の歴史を学ぶことができ、毎年7月には、スティーブストンでカナダデーを記念したパレードも開催されていて、お神輿や日本の伝統的な踊りも披露されている。

スティーブストンに行ったらここに行け!

フィッシュ&チップスの名店 パジョズ(Pajo’s)

カナダ・バンクーバーといえばフィッシュ&チップス。

特に港町ということもあり、ここで提供されているフィッシュ&チップスは一味違う。絶品だ。

世界一だという人もいる。
ぜひ行っていただきたい。雰囲気も最高である。

また、Pajo’s はフレーザー川の上に浮いていて、とても開放的なお店だ。

外で、港町の風を感じながらパラソルの下で揚げたてのフィッシュ&チップスを食べるなんて最高すぎる!

フィッシャーマンズワーフ(Fisherman’s Wharf)

新鮮な魚介類を漁師から直接購入できる漁業の街。

観て回るだけでも十分楽しめるおすすめスポット。

新鮮なキングサーモンやエビ、ウニなどを漁師さん自ら船の上で販売しており、5月はボタン海老の季節なので、新鮮なボタン海老を購入できる。

歴史を学べる国定史跡博物館・ジョージア湾缶詰工場(Gulf of Georgia Cannery)

1894年操業の歴史ある缶詰工場。

ジョージア湾缶詰工場は、過去にはBC州最大の缶詰工場として知られ、今では国定史跡の博物館になっている。

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@gogcannery #gulfofgeorgiacannery

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1890年代には数多くの缶詰工場が立ち並んでたスティーブストン。

鮭漁と缶詰加工が主産業でしたが、時代とともに衰退し、今ではこのジョージア湾缶詰工場が博物館として残るのみとなっており、ジョージア湾缶詰工場は1900年頃まで数多くあった缶詰工場の中でも「Monster Cannery」として知られていたことからも、その規模の大きさが伝わるだろう。

博物館内の展示物の中には鮭缶の製造風景が再現されていたり、西海岸の漁業にまつわるものが数多くあり、多くの日系人がこの工場で働いていたのだとか。

中には、お土産屋があり、港町らしく、またバンクーバーダウンタウンでは手に入らない魚介類をモチーフにしたアイテムが多くお土産におすすめ。

バンクーバーと日本人の歴史が学べる国史跡 ブリタニアシップヤード(Britannia Shipyards National Historic Site)

スティーブストンの日系コミュニティの歴史をたくさん学ぶことができるブリタニアシップヤード。

ジョージア湾缶詰工場と同じく、国定史跡に指定されている。(1992年)

ブリタニアシップヤードでは、100年以上前のスティーブストンの昔の家の様子やBC州で最も歴史のある造船所などを見学することができる。

特に注目したいのが、船大工であった村上音吉さんの旧宅「Murakami House」だ。

宅内では、当時の暮らしを窺える展示が無料で公開されていて、とても興味深い。

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The Murakami House!!! 😍👍 . . Built in 1885 on piles over the marsh at the now Britannia Shipyards!! The Murakami family – ten children, mom and dad, lived in the residence from early 1929 to 1942. The refurbished home and boat works opened in May 1998. A great place to visit and check out if you have a few hours!! . . Well if you're like me and live in Canada, you have a long weekend ahead, which means a few things; good times, with good company. Stay warm out there, and as always…Happy Friday!!! 🇯🇵 . . #japanfridays #murakami #murakamihouse #brittaniashipyards #richmond #britanniashipyards #britanniashipyard #yvr #604 #vancouverisawesome #yvrlife #pictureframe #vancouverhistory #vancouverphotography #vanncity #japanese #japan #vancouver🇨🇦 #vancouver #vancouverphoto #richmondbc

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工野庭園とギャリーポイント公園(Garry Point Park)

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The Japanese Garden at Garry Point Park with a backdrop of the Fraser River.

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ブリタニアシップヤードとは逆の方向にあるスティーブストン最大規模の公園「ギャリーポイントパーク」。

ギャリーポイントパーク公園はフレーザー川沿いにあるので、公園から見える風景を楽しみながらくつろげるスペースもあり、リッチモンド市の中でもサンセットを見るのにオススメスポット。

公園内には、1888年に和歌山県からスティーブストンに移住した工野儀兵衛さんを称えて造られた日本式の庭園「工野庭園」がある。

ギャリーポイントパークでは255本の桜(あけぼの)も植えられていて、2017年からは「Cherry Blossom Festival」も毎年春に開催される。

https://www.visitrichmondbc.com/discover-richmond/steveston-village/