ワーキングホリデー

【永久保存版】カナダ_バンクーバーでの留学費用まとめ

「カナダはワーホリ先として人気がある国」

そんな事を言われますが、カナダのワーホリ先は複数あり、地域性など不安な事がたくさんあると思います。

たくさんあるワーホリ候補先がある中でカナダを選択した方には、ワーホリ経験者として後悔して欲しくないので、私の経験をお伝えして、皆さまの素敵なワーホリの一助になればと考えてます。

今回はやっぱり気になるお金の事。
留学費用から現地で掛かるお金事情についてお話いたします!

続きを読む

【カナダワーホリ】経験者が語るメリットとデメリット

カナダはワーホリ先として人気がある国

そんな事を言われますが、カナダのワーホリ先は複数あり、地域性など不安な事がたくさんあると思います。

たくさんあるワーホリ候補先がある中でカナダを選択した方には、ワーホリ経験者として後悔して欲しくないので、ここではそれぞれのメリット・デメリットをお伝えして、皆さまの素敵なワーホリの一助になればと考えてます。

続きを読む

【体験談/25歳男性】オーストラリアでワーキングホリデー!メルボルンでの生活をレポート

こちらのコーナーでは、実際に海外で暮らしている日本人の体験談をレポートしながら、1カ月滞在する際に必要な予算のシミュレーションなどを行っていきます。

オーストラリア「メルボルン」のワーキングホリデー

今回お話をお聞きしたYさん(25歳/男性)は、20016年4月からメルボルンにてワーキングホリデー暮らしを始め海外生活を送った。

続きを読む

【完全版】なぜバンクーバーは留学、ワーキングホリデーに人気なのか

ワーホリや留学に人気なカナダ・バンクーバーは移住にも大変人気の国だ。バンクーバーの魅力を探ってみたので、わかりやすく解説しよう。

春は桜が美しい

年に一度は春の桜を感じたい。日本の桜も綺麗だが。春を迎えると、バンクーバーも各所で桜が咲き誇る。元々は、1930年代に神戸市と横浜市が500本もの桜の木をスタンレーパークの「日系カナダ人戦没者慰霊碑」に追悼の意を込めて寄贈したのがきっかけだ。パークボードの都市森林管理計画実施により、街路樹は現在 130,000 以上に増加しており、今後も市内や公園に桜が増えていく様子。だいたい3月や4月に桜を楽しめる。

ビーチが近い

バンクーバーにはいくつかビーチがあり、バンクーバーの人たちは夏はビーチで本を読んだり、日光浴をしたり各々に楽しんでいるご様子。ビーチバレーをしたり、恋人と散歩をしたり、んでいく夕日を眺めるには最高の場所。特に観光名所の一つ「イングリッシュベイ」は多くの旅行者が訪れる。ブリティッシュコロンビア大学(UBC)エリアに行けば、ヌードビーチもある。

View this post on Instagram

Beaches

Seren M Friskieさん(@serenitymfriskie)がシェアした投稿 –

自然が近い!

自然豊か巨大な公園スタンレーパークやグラウスマウンテンやイングリッシュベイにつなぐ遊歩道「シ―ウォール」から歩いて行く人もいれば、サイクリングは特にオススメ。スタンレーパークは広大な公園で、バンクーバーのダウンタウンから気軽に行くことができる。バンクーバーではとにかく大自然を体験しよう!年間800万人以上が訪れるといわれるスタンレーパークには、水族館や展望スポットなど訪れたい場所が多数。バンクーバーの名所を回るにもレンタサイクルは必須だ。自転車専用道がしっかりと舗装されているので安心だ。
スタンレーパークから望むダウンタウンの風景も見逃せない。夏には星空の下で野外映画上映会も開催され、夏になるとトレッキングやカヤッキングなどのアウトドア・アクティビティを楽しめる。

快適な気候!日本より湿気が少ない

夏は世界一という人も多く、それだけバンクーバーの夏は過ごしやすい。その理由は、湿気が少ないことにある。バンクーバーはカナダの都市の中でも温暖な地域なため、カラッとしている。
しかしながら、冬はレインクーバーと言われるほど雨が降る。これがまたえげつなくうつ気味になる人もいるくらいだ。

中華料理がうまい!

中国系移民者が増えに増え、今ではダウンタウン内のチャイナタウンよりも、リッチモンドというエリアの方が多く、あそこはリトルチャイナだ。
下手したら、中国で中華料理を食すより、バンクーバーは最適な都市かもしれない。それくらいクオリティが高い!

世界から認められているスノーリゾートウィスラーが近い

バンクーバーといえば、2010年のバンクーバーオリンピックを思い出す方も多いのではないか。
その冬季オリンピックで会場の一つになったのが、バンクーバーから車で約2時間のところにある、冬に人気のリゾート観光地ウィスラーだ。毎年冬になると、世界中からスキーやスノーボードをしに人が集まるウィスラー。2018年2月にはデビッド・ベッカム一家が訪れセレブも来るのだ。
そんな場所で是非ウィンタースポーツを楽しもう!

バンクーバーは北のハリウッド

バンクーバーが“北のハリウッド”と呼ばれるのは有名な話だ。映画・テレビ産業はロサンゼルスやニューヨークに次いで北米第三位の規模を誇る。ダウンタウンを歩いていると、よくテレビや映画の撮影シーンを見かける。

酒好き集まれ!ワイナリーやブリュワリー多数

バンクーバーではローカルビール、クラフトビールが楽しめるブリュワリーが各地にあるので、日本では味わえないようなビールに出会える。瓶ビールのデザイン、ラベルも特徴的で可愛い。お土産にしていく人多いのでたくさん飲もう!買おう!
また、バンクーバーから少し離れれば、オカナガンでワイナリーテイスティングが楽しめる。

USA・シアトルに近い

アマゾン本社やスターバックス一号店などで有名なシアトル。ひと昔前はシアトル・マリナーズの試合でイチローを見に多くの日本人が訪れた。車やバスで日帰りで行けるほど近い。

LGBTに寛容

バンクーバーはゲイやレズビアン、といった方にも暮らしやすい点がある。
同性婚も一般的で、ゲイやレズビアンであることを隠さない。毎年夏にはダウンタウンでプライドパレードが開催され、虹色のコスチュームに身を包んだ人で溢れる。